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情報連携について

平成29年11月13日(月曜日)から、マイナンバー制度による情報連携の本格運用が全国で開始されます。

情報連携とは

情報連携とは、マイナンバー法に基づき、これまで住民の方々が申請等手続きする際に添付が必要だった書類について、一部省略できるよう、専用のネットワークシステム(情報提供ネットワークシステム)を用いて、国や地方公共団体等の行政機関等の間で、情報を電子的にやり取りすることを言います。

情報連携解説チラシ [847KB pdfファイル] 

試行運用との違いについて

試行運用は、これまでの添付書類の提出を求める手続方法から、添付書類の提出を省略化する新しい手続方法へ円滑に移行するために、平成29年7月18日(火曜日)から全国で行われていました。試行運用期間中は、従来と同様の添付書類を提出していただくとともに、情報提供ネットワークシステムを用いて情報連携を実施しておりましたが、本格運用では、一部の添付書類の提出が不要となります。ただし、本格運用への移行が延期されたものなどは、引き続き添付書類が必要ですので、御提出をお願いします。

情報連携の履歴について

情報連携の履歴は、マイナポータル上で確認することができます。

※マイナポータルの利用には、マイナンバーカード、カードリーダライタ、パソコン等が必要となります。

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